こんにちは、あにんつです。

トップに共布のバランスを装飾したスタイルのギャザーカーテンです😀

ブラックのアクセントクロスに合わせてレールはブラックのアイアンレールです💕

共布のバランスがオシャレですね🍷

こんにちは、あにんつです。

裾にフレンジが付いたレースカーテンです。

陽射しが強いので、遮熱カーテンにしました。
   
裾にフレンジが付いただけで、オシャレな窓になりますね✨
 

ぐるぐる@店長です。

先日よりお打ち合わせを進めておりましたノビアノビオさまに工事に

お伺いしてきました😊

一階のお打ち合わせスペースの窓にはフェデのレース生地「ファンシー

オーガンザ」を採用。タッセルは光沢がエレガントなMANAS-TEXのソワレです。

スタッフルーム への出入り口部分には東リのレースKTB5381。生地が二重使いに

なっていて、見えすぎず見えなさすぎず、ほどよい透け感のレースです👍🏻

レールを付けるにあたり少しカメラが干渉したので、カメラも少し横に移動し

レールの金具もうまく取り付けられました。

壁面が石張りだったため、房かけはシールタイプのものを使いました。

 

そしてお二階の花嫁さまのお支度部屋「ブライズルーム」はこちら。

 

川島セルコンのFT0461、豪華なイメージが出るようヒダは2.5倍にしてボリュームを

出しました🌟タッセルは同じくソワレです。

クロスオーバースタイルにしたいとのご希望だったのですが、なおかつお嫁さまの

出入りの時にサッと開けたい!とのご要望も。

レールはグレイス16を使用したのですが、レールの形状からして一本のレールで

クロスオーバーにして重ねてかけてしまうと、どうしても開閉することが出来ません😵

そこでそれぞれのレールを前後に別々に付けて、真ん中を重ねるように取り付け

ました!

これでお嫁さまもスムーズに出入りが出来ると思いますが、ご使用されているうちに

また気になるところや改良されたいところも出てくるかもしれません。

この先もご相談頂きたいと思います。ありがとうございました😌

ぐるぐる@店長です。

 

今日はイギリスのメーカー「ILIV(アイリブ)」からこちらの生地をご紹介

します!

リネンが少し入った風合いのよい生地に、お花と鳥が贅沢に刺繍されています😍

ナチュラルな雰囲気もありながら色も鮮やかで、他にはなかなかない素敵な生地

ですよ!

CASSIA 17,800円/m(税別)

 

月うさぎです。

新築のお家のキッチンにこういう窓がありました。



はじめはロールスクリーンをつける予定でした。ただ窓の高さが枠の上から下まで28センチしかないのに、ロールスクリーン上部の巻き取り部分が5センチあるので常にちょっと頭部分が重たく、暗く見えてしまいそうでした。

そこでリビングのレースカーテンを作った残り布でギャザーカフェカーテンを作る事にしました。

カーテンの生地巾とカーテンの仕上がりサイズによっては残り布がたくさん出る場合がありますが、メーカーに縫製を依頼した場合 残った布が返ってくる事はほとんどありません。ですがカーテンコールには縫製工場がありますので生地を有効に使う事ができるのです。

しかも今回は丈が短いので十分な大きさを確保できました。

突っ張り棒はお客様に用意していただき、布だけをお渡ししました。

で、お客様が送ってくださった完成写真です
気に入っていただけたようでひと安心です。

月うさぎです。

掛け替えのお客様です。

絵羽のレースがとても気に入られて、リビングの掃き出し窓と出窓につけることになりました。
ただ出窓はスカラップみたいに、というご希望でしたが絵羽ではそれができないのです。

そこで出窓のレールを生かしたままでバルーンシェードのようなレースカーテンを付けました。


シェードにしなくても雰囲気は出せます。ただし固定なので上げ下げは出来ません。レールについていますのでカーテンと同じく横に開ける事はできます。

出窓の前にはプリーツスクリーン


風に煽られてしまいましたが、



タチカワのプリーツスクリーンで和紙調の「ハク」優しく光を通して透明感もありますね。

ぐるぐる@店長です。

 

今回はリビングをご紹介します。実はこちらのリビングにお選び頂いた生地は

ちょうど在庫薄で、残念ながらバランス(上飾り)部分が作れるくらいの量しか

ありませんでした

次の生産は4月末完成とのこと。それではかなり遅くなってしまい、お客様が

来られた時にちょっと困ります

最終的にEさまとご相談させて頂き、先にレースとバランスだけをお作り

するということになりましたそれがこちらです!

バランスに使用しているドレープ生地はイギリスの「iliv」から「TILIA」。

応接室に使った生地とよく似た、上品な光沢のベロア生地です

レースはとってもゴージャスな印象の「Giulietta」。こちらはヨーロッパの

最高級ブランド「Zimmer+Rohde」のコレクション「Ardecora」のものです

カーテンはまだないですが、このレースだけでもしっかり様になっていますね!

幸い残りのカーテン生地も注文を出したら生産を早めてもらえたようで、

今月末にはお納めできそうです

全て揃ったところもまた掲載したいと思います!

ぐるぐる@店長です。

 

Eさま邸の素敵なカーテン、続いては応接室です

 

初めてお伺いした時にはすでにお家が完成していて、こちらの応接室

にはとても印象的な壁紙が貼られていました。

白地にブルーで大きなダマスク柄の壁紙はお部屋の中でもひときわ

目立っています。そして何度かお伺いしている間に、ご注文されて

いたイタリア製「Silik」の家具も到着

シルク緞通にSilikの家具と、応接室にふさわしい調度品が揃いました

ここにお選びしたのはMANAS-TEXの「イメンス」。濃紺がこのお部屋に

よく似合うベロア生地です。

組み合わせたレースはFEDEの「LARUNS(ラランス)」。Silikの3人

掛けチェアが窓の前に置かれており、裾部分だけの刺繍では隠れてしまう

ので、全体に刺繍が施されているこちらをチョイス

タッセルはビジューのついたMANAS-TEXのステファニー。そして白い

生地はフランスのTHEVENONから「ANGORA」。これは紺が一層映える

よう、バランス(上飾り)でイメンスと組み合わせることにしたダマスク

柄の地模様の生地です。

そして完成したのがこちら

スワッグバランスは後ろから覗く部分に白を使用。またサイドの

カスケードの裏地にも同じANGORAを使用し、白をチラ見せです

 

最初奥様にイメンスのサンプルをお見せした時、濃い色はどうかなと内心

思われたそうなのですが、実際に窓辺で合わせてみるととてもよく似合って

(濃い色は空間を引き締めてくれる効果もあります)工事の後も

「やっぱりこの紺でよかった!」と言って下さいました

壁紙とケンカをせず、そしてお互いに引き立てられるカーテンになったと

思います

 

では、他のお部屋も引き続きご紹介します!

ぐるぐる@店長です。

 

昨秋からお打ち合わせを続けていましたEさま。今日やっと工事にお伺い

する運びとなりました

各お部屋とも甲乙つけがたい素敵な仕上がりになりました少しずつ

ご紹介させて頂きます

まずお部屋への階段を上がったところのホールです。こちらは細長い

小窓が左右二つあり、真ん中にはゴージャスな鏡とガラステーブルが

置かれていたので、カーテンも左右対称になるようにデザインしました

こちらに使用しているのはZimmer+Rohdeのコレクション「Ardecora」

から、贅沢なコード刺繍が素敵な「Adorazione」です

 

ドレープとレースはそれぞれ片開きで左右対称に、バランスも同じく

左右対称のデザインにしました(左側は残念ながら壁際だったため、少し

幅が小さくなっていますが)

上飾り(バランス)はコード刺繍がよく見えるようフラットタイプにしま

した。少し近寄ると立体的な刺繍が豪華さを物語っています

レースはMANAS-TEXのライユンヌ。フリンジとタッセルも同じく

MANAS-TEXのものでコーディネート

訪問されたお客様の目に最初に入る場所で、可愛らしさと豪華さの両方が

演出できたと思います

 

他の窓も順次ご紹介させて頂きます

こんにちは、月うさぎです。
先月、取り付けが、終了したお客様です。

寝室の掃き出し窓、腰窓にはカーテン、小窓にシェードを付けました。


小窓は西向きでしたので、お客様のご希望で遮光の裏地を付けています。



窓側にはトリムを付けたカフェカーテンを付けました。

外から見てもかわいい窓辺が演出できるのがいいですね。